カルビー(2229)・事実実績引用
米国給与保護プログラム融資の返済免除益
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国PPPローン債務免除益の計上16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、為替差益や債務免除益(米国の給与保護プログラム融資の返済免除による利益)を計上したことにより、18,053百万円(前連結会計年度比2.1%増)となりました。」
米国の給与保護プログラム融資の返済免除による債務免除益394百万円が通期の特別利益として計上され、当期純利益の増加要因として引用された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、債務免除益(米国の給与保護プログラム融資の返済免除による利益)を計上したことにより、14,701百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」
米国の給与保護プログラム融資の返済免除による債務免除益を計上したことが、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として初めて記載された。