カルビー(2229)・施策再掲
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理体制
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「コンプライアンス・ リスク対策会議 コンプライアンス・ リスク諮問委員会 提言 (外部有識者含む)」
コンプライアンス・リスク対策会議および外部有識者を含むコンプライアンス・リスク諮問委員会を組み込んだグループ横断の管理体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「内部統制システムの整備に関する基本方針」を踏まえ、コンプライアンス・リスク管理体制を構築しており、コンプライアンス・リスク対策会議が対応策を検討・決定し、その進捗について管理します。さらにリスク発生の可能性が高まった場合、あるいはリスクが具現化した場合には、必要に応じて緊急事態対策本部を設置し、リスクの低減を図っていきます。」
コンプライアンス・リスク対策会議による対応策の決定・進捗管理と、リスク具現化時の緊急事態対策本部設置を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「さらにリスク発生の可能性が高まった場合、あるいはリスクが具現化した場合には、必要に応じて緊急事態対策本部を設置し、リスクの低減を図っていきます。」
従来のコンプライアンス・リスク対策会議による管理に加え、リスクの高まり・具現化時の緊急事態対策本部設置まで対応体制が具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、代表取締役社長兼CEOを議長とする「コンプライアンス・リスク対策会議」を設置し、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理の活動を推進しております。」
コンプライアンス・リスク対策会議、外部有識者を含む諮問委員会、内部監査等によるグループ横断管理を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「代表取締役社長兼COOを議長とする「コンプライアンス・リスク対策会議」を設置し、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理の活動を推進しております。」
コンプライアンス・リスク対策会議、外部有識者を含む諮問委員会、内部監査等を通じてグループ全体を管理する体制を記載している。