カルビー(2229)・事実再定義
国内スナック菓子の製品区分を「新価値製品・その他スナック」へ変更
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画に伴う財・サービス別売上高区分変更8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
カルビーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「*2 前期の「新価値製品・その他スナック」を当期より「その他スナック」に名称変更しています。」
国内スナック菓子の製品別開示区分が、前期の「新価値製品・その他スナック」から「その他スナック」へ名称変更された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「*2 前期まで「ポテト系スナック(Jagabee/じゃがポックル)」「小麦系スナック」「コーン系・豆系スナック」「その他スナック」に区分していたスナックを、当期から「新価値製品・その他スナック」とし、前期の数値も組み替えて記載しています。」
国内スナック菓子の製品別開示区分を、従来の4区分から「新価値製品・その他スナック」へ変更し、前期数値も組み替えている。