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カルビー(2229)・施策PepsiCo持株比率の上昇直近のガバナンス(2026-06-26)では「その他」

PepsiCoとの連携強化とシナジー創出

FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018その他FY2021 – 2026-06-262017: 120172018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26その他ガバナンス

    「PepsiCo, Inc. は当社の議決権の 22.02%を有し、1名が取締役(非業務執行)を兼務しているその他の関係会社であります。当社、PepsiCo, Inc.および Frito-Lay Global Investments B.V. は戦略的提携契約を締結し、2009 年7月9日に当社の株式を取得しております。」

    PepsiCoの議決権所有割合が22.02%と示され、戦略的提携契約および非業務執行取締役1名の兼務が記載された。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2026PepsiCo持株比率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、PepsiCo, Inc.(以下、「PepsiCo」という)はその100%子会社Frito-Lay Global Investments B.V.(以下、「FLGI」という)を通じて当社株式の22.01%を保有しており、当社はPepsiCoの持分法適用関連会社であります。」

    PepsiCoの当社株式保有比率が前期の21.41%から22.01%へ上昇した。戦略的提携関係は継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社とPepsiCoは、両社の経営能力を組み合わせ、シナジー効果を発揮することが、両社の継続的な成長に必要との判断から、2009年6月24日に戦略的提携契約を締結しました。」

    PepsiCoとの戦略的提携と両社の経営能力を組み合わせる方針を再確認している。持株比率は21.41%で前期と同水準である。
  4. FY2023PepsiCo持株比率の上昇継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点において、PepsiCo, Inc.(以下、「PepsiCo」という)はその100%子会社FRITO-LAY GLOBAL INVESTMENTS B.V.(以下、「FLGI」という)を通じて当社株式の21.41%を保有しており、当社はPepsiCoの持分法適用関連会社であります。」

    PepsiCoの当社株式保有比率は前回の20.71%から21.41%へ上昇した。戦略的提携関係と持株比率変更可能性も引き続き記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「⑥ペプシコとの連携強化:国内、海外でペプシコとの連携強化」

    国内でのフリトレーブランド販売強化、海外でのカルビーブランド展開、持続可能社会に向けた情報共有・技術連携を重点課題として再確認している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループと、ペプシコの両社がもつ事業基盤やリソースを活用し、新たな事業提携による連携強化を模索します。具体的には、国内ではフリトレーブランドの販売を強化、海外ではペプシコの販売網を活用、さらに、持続可能社会の取り組みに向けた情報共有と技術連携等の検討を進めます。」

    従来のシナジー創出方針が、国内のフリトレーブランド販売、海外販売網活用、持続可能社会に関する情報・技術連携へ具体化した。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「世界最大規模の食品・飲料メーカーであるペプシコを戦略的パートナーとして、両社の経営能力を組み合わせ、シナジー効果を発揮してまいります。」

    PepsiCoを戦略的パートナーとし、両社の経営能力を組み合わせる方針を再掲している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「世界最大規模の食品・飲料メーカーであるペプシコを戦略的パートナーとして、両社の経営能力を組み合わせ、シナジー効果を発揮してまいります。」

    PepsiCoを戦略的パートナーと位置付け、両社の経営能力を組み合わせる方針を再掲している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「世界最大規模の食品・飲料メーカーであるペプシコを戦略的パートナーとして、両社の経営能力を組み合わせ、シナジー効果を発揮してまいります。」

    PepsiCoを戦略的パートナーと位置付け、経営能力の組み合わせによるシナジー創出を施策として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カルビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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