コモ(2224)・目標再掲
全員参加による現場力の向上
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成975社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1016社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「女性活躍社会の実現に繋がるよう女性幹部の育成に配慮しながら、男女若手社員を対象に次世代幹部の養成が重要と考えており、外部研修への派遣等、能力開発のための環境整備を推進していく方針です。」
女性幹部・次世代幹部の育成と外部研修等による能力開発を通じた現場力・人的資本強化の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、食の安全・安心に対する責任感、使命感を持った人材の育成のための環境整備に努め、従業員の能力開発を支援していく等、人的資本経営を進めてまいります。」
現場力向上に関する従来方針を、人材育成環境の整備と従業員の能力開発支援に結び付けている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、食の安全・安心に対する責任感、使命感を持った人材の育成のために従業員教育の充実を図ることで、現場力の向上に注力してまいります。」
従業員教育の充実を通じた現場力向上の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、食の安全・安心に対する責任感、使命感を持った人材の育成のために従業員教育の充実を図ることで、現場力の向上に注力してまいります。」
全員参加による現場力向上の目標を継続し、従業員教育の充実を具体的な手段として記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2020年3月期の経営方針として、①独自の商品力で需要開拓し、計画的な営業推進と収益力アップ、②業務プロセスの効率化と徹底的なコスト削減、③全員参加で現場力を向上、という目標を掲げ、」
全員参加による現場力向上を2020年3月期の経営方針として引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成31年3月期の経営方針として、①独自の商品力で需要開拓し、計画的な営業推進と収益力アップ、②業務プロセスの効率化と徹底的なコスト削減、③全員参加で現場力を向上、という目標を掲げ、」
全員参加による現場力向上を、平成31年3月期の経営方針として引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③全員参加で現場力を向上、という目標を掲げ、」
全員参加による現場力向上を中期経営計画初年度の目標として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年3月期の経営方針として、①独自の商品力で需要開拓し、計画的な営業推進と収益力アップ、②業務プロセスの効率化と徹底的なコスト削減、③全員参加で現場力を向上を掲げ、」
全員参加と現場力を平成29年3月期の経営方針の一つとして掲げている。