コモ(2224)・リスク削除
コンビニエンスストア向け一部PB製品終了による売上減少
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンビニ向けPB製品終了による売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「売上高につきましては、量販店、自動販売機オペレーター、卸問屋等において堅調に推移しました。」
当期の業績説明では、従来記載されていたコンビニエンスストアの取扱い製品減少や一部PB製品終了による影響が明示されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、量販店、卸問屋、自動販売機オペレーター等において堅調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」
コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少が引き続き売上高への影響要因として記載されている一方、他の販路の堅調推移により売上高は前年同期を上回った。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、量販店、自動販売機オペレーター、通信販売等において堅調に推移し、前年同期を上回る結果となりました。」
コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少が引き続き売上高への影響要因として記載されている一方、他の販路の堅調推移により売上高は前年同期を上回った。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、量販店、自動販売機オペレーター、生活協同組合において堅調に推移し、前連結会計年度実績を上回る結果となりました。」
コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少が引き続き売上高への影響要因として記載されている一方、他の販売チャネルの堅調推移により売上高は前年同期を上回った。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「売上高につきましては、生活協同組合等において一時的に内食関連需要が縮小したことや、コンビニエンスストアにおける取扱い製品の減少等の影響はあったものの、自動販売機オペレーター、通信販売、卸問屋においては堅調に推移しました。」
コンビニエンスストアでの取扱い製品の減少が、当期の売上高に影響した事実として記載された。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「コンビニエンスストア向けの一部PB製品が昨年11月に終了した影響から、前第2四半期連結累計期間実績を下回る結果となりました。」
コンビニエンスストア向け一部PB製品の終了による売上減少の影響が、第2四半期累計期間にも継続して実績に表れている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「コンビニエンスストア向けの一部PB製品が昨年11月に終了した影響が大きく、前第1四半期連結累計期間実績を下回る結果となりました。」
コンビニエンスストア向け一部PB製品の終了が、当四半期の売上高減少要因として実際に表れたと記載している。