コモ(2224)・施策再定義
SDGs推進部署と取締役会モニタリングによるサステナビリティ経営
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風879社
コモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025サステナビリティ統括部署を総務部へ変更有価証券報告書
「社内のSDGs推進統括部署を総務部とし、主要な社内会議を通じて勉強会や進捗状況の報告等を行い、活動の定着化を図っております。」
前回記載の経営企画室から総務部へSDGs推進統括部署の表記が変更された。社内会議での勉強会・進捗報告と取締役会でのモニタリングは継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「社内のSDGs推進統括部署を経営企画室とし、主要な社内会議を通じて勉強会や進捗状況の報告等を行い、活動の定着化を図っております。また、取締役会にも報告され、モニタリング機能発揮の観点から討議されています。」
サステナビリティ活動について、経営企画室を統括部署とし、社内会議での勉強会・進捗報告、取締役会での報告・討議を行う推進体制を初めて体系的に開示した。