寿スピリッツ(2222)・リスク削除
フランセの上半期業績の季節的低調
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
需給・市況変動による下期利益偏重7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「株式会社フランセ(横浜市金沢区、セグメント名称「フランセ」)は、平成29年4月1日付で連結子会社であります株式会社シュクレイを存続会社とする吸収合併により消滅いたしました。」
フランセ単体の上半期業績の季節的低調は、吸収合併後の年間報告では独立したテーマとして記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「利益面では、株式会社フランセの事業の特性による季節的な変動要因によるマイナス影響があった一方」
フランセの季節変動による上半期側のマイナス影響が、累計業績の説明で引き続き言及されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社フランセは、事業の特性による季節的な変動があり、上半期の業績は下半期に比べ著しく低調な傾向にあります。」
フランセの上半期業績が季節的に低調となる構造が再確認されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「事業の特性による季節的な変動により、上半期の業績は下半期に比べ著しく低調な傾向にあります。」
フランセについて、上半期と下半期の業績に季節的な差があることが記載されている。