Komori
寿スピリッツ(2222)・事実再掲

フランセの株式取得による連結化

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再定義FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 320172018: 12018
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間において連結子会社であった株式会社フランセは、連結子会社である株式会社シュクレイを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、報告セグメントの区分を変更しております。」

    フランセがシュクレイへの吸収合併により連結範囲から除外された状態が引き続き記載されている。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社フランセは、連結子会社である株式会社シュクレイを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、報告セグメントの区分を変更しております。」

    フランセがシュクレイへの吸収合併により連結範囲から除外された状態が引き続き記載されている。
  3. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社フランセは、連結子会社である株式会社シュクレイを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    フランセの株式取得による連結化という従来の状態から、シュクレイによる吸収合併を経たグループ再編へと状況が変わっている。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株式取得により平成28年2月から連結の範囲に含めました株式会社フランセが加わったことなどにより」

    フランセが株式取得により連結対象となった事実が、業績説明の前提として引き続き記載されている。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「株式取得により平成28年2月から連結の範囲に含めました株式会社フランセが加わったこと」

    フランセの株式取得による連結化が業績説明で引き続き前提とされている。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年2月より株式取得により連結の範囲に含めました株式会社フランセは」

    2016年2月の株式取得によりフランセを連結対象とした事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
寿スピリッツの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フランセの株式取得による連結化|寿スピリッツ(2222)の変遷 | Komori