寿スピリッツ(2222)・リスク再掲
消費税率引き上げによる消費マインド悪化懸念
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費税増税・自然災害による個人消費環境の不透明感11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「年度後半は、相次ぐ自然災害や消費税率の引き上げの影響により個人消費は力強さを欠き」
消費税率引き上げによる個人消費への悪影響が、自然災害や感染拡大とともに事業環境要因として記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「消費税率引き上げによる消費マインドの悪化懸念」
実施済みの消費税率引き上げによる消費マインド悪化懸念が、引き続き個人消費の不透明要因として示されている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「本年10月に実施された消費税率引き上げによる消費マインドの悪化懸念」
前回まで予定として示されていた消費税率引き上げが実施済みの事象として記載され、消費マインド悪化懸念が引き続き示されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「本年10月に予定されている消費税率引き上げによる消費マインドの悪化懸念」
2019年10月予定の消費税率引き上げが、消費マインド悪化につながる懸念として記載されている。