寿スピリッツ(2222)・リスク削除
高額品を中心としたインバウンド需要の減速
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪日観光客減少・インバウンド消費鈍化33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。19社中8社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「インバウンドの好調もプラスの影響をもたらすなど」
高額品を中心としたインバウンド需要減速への個別言及はなく、当年度はインバウンド好調がプラス要因として記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「訪日外客数が大幅に伸びている一方で、高額品を中心としたインバウンド需要の減速が見られはじめる」
訪日客数の増加と並行した高額品中心のインバウンド需要減速が、引き続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「訪日外客数が大幅に伸びている一方で、高額品を中心としたインバウンド需要の減速が見られはじめる」
訪日客数の増加と並行して、高額品を中心とする需要減速が実際に見られ始めたと記載されている。