寿スピリッツ(2222)・方針再定義
自社グループ製品等による株主優待
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ商品・割引クーポン型の株主優待5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
寿スピリッツがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「毎年3月31日現在、当社株式を100株以上所有の株主に対し、次のとおり株主優待を贈呈いたします。 100株以上 3,000円相当の自社グループ製品」
従来の保有株式数に応じた複数区分の優待から、100株以上を対象とする3,000円相当の自社グループ製品へ制度内容を再整理している。 - FY2022初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在、当社株式を100株以上所有の株主に対し、次のとおり株主優待を贈呈いたします。 100株以上500株未満 2,000円相当の自社グループ製品 500株以上1,000株未満 4,000円相当の自社グループ製品 1,000株以上 4,000円相当の自社グループ製品 + 3,000円分のグループ直営店舗優待券」
保有株式数に応じ、自社グループ製品や直営店舗優待券を贈呈する株主優待制度を開示している。