Komori
岩塚製菓(2221)・方針適用影響額の更新

収益認識会計基準の適用による売上高・販売費の表示変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,171,584千円減少し、売上原価は445,476千円減少し、販売費及び一般管理費は2,648,460千円減少し、営業損失は77,647千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ77,647千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計期間の売上高、費用、営業損失、経常利益等への影響額を更新している。
  2. FY2022-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,065,526千円減少し、売上原価は303,664千円減少し、販売費及び一般管理費は1,722,496千円減少し、営業損失は39,364千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39,364千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第2四半期累計期間の売上高・費用・営業損失等への影響額を具体的に開示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、一部の取引について、従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。また、従来、販売促進費として販売費及び一般管理費に計上していた、顧客に支払われる対価の一部を、売上高から控除しております。」

    当四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、代理人取引の純額表示と顧客への支払対価の売上控除へ会計処理を変更した。適用により当四半期の売上高は10億8,299万6千円減少し、営業損失等は4,303万7千円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
岩塚製菓の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の適用による売上高・販売費の表示変更|岩塚製菓(2221)の変遷 | Komori