「お米」のおいしさ創造企業とNo.1志向
FY2016に初出。22回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「日本の伝統ある食文化を世界に広め人々に喜びと豊かさを提供することを使命として、お客様に安全で安心できる価値ある商品とサービスを提供することで持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
日本の食文化を世界に広め、安全・安心な商品とサービスを通じて持続的成長と企業価値向上を目指す企業姿勢を再確認している。 - 2026-05-12再掲決算
「基本方針を「愛され続ける『ブランド』を目指して」と定めて、不確実性の高い時代に、「自分だったらどう思うのか、どうするか」を考えることを大切にしながら、お客様や社会の課題と真摯に向き合い、ブランド価値の向上を目指すとともに「美味しさと品質」を追求してまいりました。」
ブランド価値の向上と「美味しさと品質」の追求を、2025年4月開始の中期経営計画の初年度において再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「日本の伝統ある食文化を世界に広め人々に喜びと豊かさを提供することを使命として、お客様に安全で安心できる価値ある商品とサービスを提供することで持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
「お米」のおいしさ創造企業として、安全・安心な価値ある商品を通じて日本の食文化を世界に広め、持続的成長と企業価値向上を目指す姿勢を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「『お米』のおいしさ創造企業」を目指し、「おいしさでNo.1でありたい」「新鮮さでNo.1でありたい」「おいしさにこだわる私たち自身がNo.1でありたい」という夢のもと、世界中の人々においしさの笑顔をお届けすべく、2022年4月から3ヶ年の中期経営計画「『新しい岩塚価値の創造』~Create New Iwatsuka Value~」を策定しております。」
「お米」のおいしさ創造企業、おいしさ・新鮮さ・つくり手の姿勢におけるNo.1志向を、新中期経営計画の下でも再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の最終年度にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視しお客様に向き合ってまいります。」
中期経営計画の最終年度においても、世界中への美味しさの提供と美味しさ・品質重視の姿勢を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視しお客様に向き合ってまいります。」
世界中への美味しさの提供と、美味しさ・品質を重視する企業姿勢を引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「『お米』のおいしさ創造企業」を目指し、「おいしさでNo.1でありたい」「新鮮さでNo.1でありたい」「おいしさにこだわる私たち自身がNo.1でありたい」という夢のもと、世界中の人々においしさの笑顔をお届けすべく」
「『お米』のおいしさ創造企業」と、おいしさ・新鮮さ・つくり手の姿勢におけるNo.1志向を引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の2年目にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
中期経営計画2年目においても、世界中への美味しさの提供と、美味しさ・品質を重視する企業姿勢を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画『プライド・BEIKAプラン』の2年目にあたり、「世界中のお客様に岩塚の美味しさの笑顔を届けよう!」をスローガンに掲げ、引き続き「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
中期経営計画の2年目においても、世界中への美味しさの提供と美味しさ・品質重視の企業姿勢を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「『お米』のおいしさ創造企業」を目指し、「おいしさでNo.1でありたい」「新鮮さでNo.1でありたい」「おいしさにこだわる私たち自身がNo.1でありたい」という夢のもと、世界中の人々においしさの笑顔をお届けすべく」
「お米」のおいしさ創造企業、おいしさ・新鮮さ・つくり手の姿勢におけるNo.1志向を引き続き掲げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境にあって、当社グループは今年度からの新たな中期経営計画「プライド・BEIKAプラン」により持続的成長の実現に向けた基盤づくりに取り組むとともに、「誇りをもって美味しさを創造しよう!」をスローガンに掲げ、これからも「美味しさと品質」を重視していく方針にあります。」
おいしさを創造する企業姿勢と美味しさ・品質重視の方針を、新中期経営計画下でも継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「『お米』のおいしさ創造企業」を目指し、「おいしさでNo.1でありたい」「新鮮さでNo.1でありたい」「おいしさにこだわる私たち自身がNo.1でありたい」という夢のもと、世界中の人々においしさの笑顔をお届けすべく」
「お米」のおいしさ創造企業として、おいしさ・新鮮さ・つくり手の姿勢におけるNo.1志向を引き続き掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「営業部門では、他社との差別化戦略として国産米100%使用のアピールを強め、Top6商品の強化を図りました。また、新米仕込み企画商品を広く展開し、国産米の中でも「旬」を強く訴求することで、更なる岩塚ブランドの向上に努めてまいりました。」
国産米100%、Top6商品、新米仕込み企画商品を通じた岩塚ブランド向上を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「営業部門では、引き続き国産米100%使用を前面に押し出すとともに、Top6商品の強化を図りました。また、魚沼産こしひかりを使用した「こしひかりの味しらべ」や、新潟県産のもち米を使用し丹念に仕上げた「岩塚のかきもちシリーズ」など、品質価値にこだわった商品をお客様に提供することで、岩塚ブランドの向上に努めてまいりました。」
国産米100%、主力Top6商品の強化、品質価値にこだわった商品提供を通じた岩塚ブランド向上を引き続き掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、引続き国産米にこだわり主力商品の拡販に注力することで、岩塚ブランドの認知度アップを目指してまいりました。」
国産米へのこだわりと主力商品の拡販を通じた岩塚ブランド認知度向上を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「営業部門では、国産米にこだわり、主力商品の拡販に注力するとともに、新潟県新ブランド米「新之助」のプレゼントキャンペーンや新米仕込み企画商品を広く展開することにより、岩塚ブランドの認知度向上と米菓売場の活性化を図ってまいりました。」
国産米へのこだわり、主力商品の拡販、ブランド認知度向上という従来の方向性を継続し、新之助のキャンペーンと新米仕込み企画商品を手段として展開している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「営業部門では、国産米にこだわり、主力商品の拡販に注力するとともに、岩塚ブランドの認知度向上を目指し、新米仕込み企画商品を広く展開いたしました。」
国産米へのこだわり、主力商品の拡販、岩塚ブランドの認知度向上という従来の方向性を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、国産米にこだわり、主力商品の拡販に注力することで岩塚ブランドの認知率アップを引続き目指してまいりました。」
国産米へのこだわりと主力商品の拡販による岩塚ブランド認知率向上を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「営業部門では、国産米にこだわり主力商品の拡販に注力することで岩塚ブランドの認知度の向上を目指し」
国産米へのこだわりと主力商品の拡販を通じた岩塚ブランド認知度向上を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業部門では、国産米にこだわり、主力商品の拡販に注力することで岩塚ブランドの認知度向上を目指し」
国産米へのこだわりと主力商品の拡販を通じたブランド認知度向上を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、国産米にこだわり、主力商品の拡販に注力することで岩塚ブランドの認知率アップを目指してまいりました。」
国産米へのこだわりと主力商品の拡販を通じた岩塚ブランドの認知率向上を再掲している。具体的な認知率の数値は示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「『お米』のおいしさ創造企業」を目指し、「おいしさでNo.1でありたい」「新鮮さでNo.1でありたい」「おいしさにこだわる私たち自身がNo.1でありたい」という夢のもと、世界中の人々においしさの笑顔をお届けすべく」
企業の目指す姿として、商品のおいしさ・鮮度・つくり手の姿勢に関するNo.1志向を掲げている。