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決算2221岩塚製菓食品

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は主力商品の販売好調で売上高が増え、生産性向上による原材料費・労務費の低減も加わって利益が大きく伸びた。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値はこの短信には記載されていない。

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規模
113
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高5,965百万円前年比 +12.4%進捗 24.9%
営業利益280百万円前年比 +113.0%進捗 43.1%
経常利益427百万円前年比 +56.3%進捗 12.2%
純利益(親会社株主帰属)322百万円前年比 +94.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益30.96円
期末の財政状態
総資産90,565百万円
うち純資産 67,386 百万円自己資本比率 74.4%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,000百万円(前年比 +9.1%)
営業利益650百万円(前年比 +7.7%)
経常利益3,500百万円(前年比 +24.6%)
親会社株主に帰属する純利益2,400百万円(前年比 +22.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 24,000百万円 / 営業利益 650百万円 / 経常利益 3,500百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 2,400百万円
年間配当予想46.00円(2024年3月期実績、株式分割前) → 25.00円(2025年3月期予想)
業績の増減要因

主力商品の好調な販売、増産に伴う生産性向上、原材料費・労務費の低減による製造原価の改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 270千円、投資有価証券評価損 707千円
減価償却費374,967千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,990,000株
期末自己株式数1,589,368株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高5,965百万円(前年比 +12.4%)
営業利益280百万円(前年比 +113.0%)
経常利益427百万円(前年比 +56.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益322百万円(前年比 +94.8%)
1株当たり当期純利益30.96円
自己資本比率当期末 74.4% / 前期末 74.4%
総資産90,565百万円
純資産67,386百万円
通期業績予想売上高 24,000百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 650百万円(前年比 +7.7%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 +24.6%) / 親会社株主に帰属する純利益 2,400百万円(前年比 +22.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 24,000百万円 / 営業利益 650百万円 / 経常利益 3,500百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 2,400百万円
年間配当予想46.00円(2024年3月期実績、株式分割前) → 25.00円(2025年3月期予想)
減価償却費374,967千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 270千円、投資有価証券評価損 707千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,990,000株
期末自己株式数1,589,368株
業績の増減要因主力商品の好調な販売、増産に伴う生産性向上、原材料費・労務費の低減による製造原価の改善。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力商品の販売が好調に推移したことに加え、増産に伴う生産性向上により原材料費や労務費が低減し、製造原価が改善したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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