亀田製菓(2220)・事実追加支払額の更新
過年度決算訂正関連費用の発生
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切会計に伴う特別調査・過年度訂正費用20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2追加支払額の更新有価証券報告書
「過年度決算訂正関連費用の支払額」
キャッシュ・フロー計算書上、当第2四半期累計期間に過年度決算訂正関連費用44百万円を支払ったと記載している。 - FY2018費用額の確定・支払有価証券報告書
「過年度決算訂正に関する一時的な費用発生はあったものの、前期、米国の連結子会社におけるのれん等について減損損失を計上していたことから、親会社株主に帰属する当期純利益は4,110百万円(前期比52.1%増)となりました。」
過年度決算訂正関連費用167百万円を特別損失に計上し、123百万円を支払ったことを開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「過年度決算訂正に関する一時的な費用が発生した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,452百万円(前年同期比25.0%減)となりました。」
過年度決算訂正に関する一時的な費用の発生を初めて記載し、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因として説明している。