亀田製菓(2220)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への感染防止・事業継続対応
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当グループは引き続き、お客様、取引先様および社員の安全を第一に考え、また更なる感染拡大抑止の観点から、各国政府および地方自治体の指針に従った感染防止策の徹底をはじめとして、感染リスクが高い国や地域への渡航・出張の原則禁止、営業部門、間接部門を中心とした在宅勤務の推奨等を実施しております。」
感染防止策、海外渡航・出張の原則禁止、在宅勤務の推奨を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益については、単体米菓においてスーパーマーケットやドラッグストアを中心としたコロナ禍の巣ごもり需要による増収効果に加え、生活スタイルの変化によって家飲み需要が定着した結果、おつまみ系商品が好調に推移し、プロダクトミックスが改善しました。また、コロナ禍に伴い従業員の安全を最優先としたオペレーションを徹底し、供給責任を果たす目的から商品アイテム数の抑制などにも取り組んでおります。」
従業員の安全を最優先とするオペレーション、商品アイテム数の抑制、供給責任への対応を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「食品業界においては、コロナ禍、従業員の安全を最優先としたオペレーションを余儀なくされておりますが、」
コロナ禍で従業員の安全を最優先とするオペレーションを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当グループは、お客様、取引先様および社員の安全を第一に考え、また更なる感染拡大を防ぐために、WHO並びに各国保健行政の指針に従った感染防止策の徹底をはじめとして、感染リスクが高い国や地域への渡航・出張の原則禁止、営業部門、間接部門を中心とした在宅勤務対応等を実施してまいりました。」
感染防止策、海外渡航・出張の原則禁止、在宅勤務を実施した。さらに2020年4月13日にコミットメントラインを50億円から100億円へ増額した。