Komori
亀田製菓(2220)・事実再掲

菓子製造販売を中心とする単一セグメント構造

FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
食料品製造・販売を中心とする事業セグメント構成15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報」

    国内米菓、海外、食品の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。当第2四半期累計の外部売上高は国内米菓32,742百万円、海外6,988百万円、食品3,123百万円、セグメント利益はそれぞれ1,626百万円、営業損失161百万円、91百万円であった。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当グループの報告セグメントは菓子の製造販売事業の単一セグメントとしておりましたが、当連結会計年度において中期経営計画のアップデートを行っており、中期事業戦略の方向性として、「国内米菓事業」、「海外事業」及び「食品事業」の3本柱による自律的事業運営を行い、関連会社を含むグループ経営を推進していくことをより明確化いたしました。」

    単一セグメントから国内米菓・海外・食品の3区分へ変更し、三本柱による自律的事業運営を報告管理上も継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループの報告セグメントは菓子の製造販売事業の単一セグメントとしておりましたが、当事業年度において中期経営計画のアップデートを行っており、中期事業戦略の方向性として、「国内米菓事業」、「海外事業」及び「食品事業」の三本柱による自律的事業運営を行い、関連会社を含むグループ経営を推進していくことをより明確化いたしました。」

    単一セグメントから国内米菓・海外・食品の3区分へ変更し、三本柱による自律的事業運営を報告管理上も明確化した枠組みを再確認している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループの報告セグメントは菓子の製造販売事業の単一セグメントとしておりましたが、当事業年度において中期経営計画のアップデートを行っており、中期事業戦略の方向性として、「国内米菓事業」、「海外事業」及び「食品事業」の三本柱による自律的事業運営を行い、関連会社を含むグループ経営を推進していくことをより明確化いたしました。」

    単一セグメントから国内米菓・海外・食品の3区分へ変更した報告管理の枠組みと、三本柱による自律的事業運営を再確認している。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当グループの報告セグメントは菓子の製造販売事業の単一セグメントとしておりましたが、当事業年度において中期経営計画のアップデートを行っており、中期事業戦略の方向性として、「国内米菓事業」、「海外事業」及び「食品事業」の三本柱による自律的事業運営を行い、関連会社を含むグループ経営を推進していくことをより明確化いたしました。このような状況を踏まえ、当グループの事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて再考した結果、報告セグメントを見直し、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを3区分に変更しております。」

    従来の単一セグメント開示から、国内米菓・海外・食品の3区分へ変更し、三本柱による自律的事業運営を報告管理上も明確化した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、部門別に記載しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。」

    菓子製造販売事業を単一セグメントとみなす開示上の構造に変更はない。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループは、菓子の製造販売事業とその他の事業を展開しておりますが、菓子の製造販売事業以外のセグメントはいずれも重要性が乏しいことから、菓子の製造販売事業の単一セグメントとみなせるため、部門別に記載しております。」

    運送・倉庫、長期保存食、自動車関連などを含むが、開示上は菓子製造販売事業の単一セグメントとして扱っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
亀田製菓の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
菓子製造販売を中心とする単一セグメント構造|亀田製菓(2220)の変遷 | Komori