亀田製菓(2220)・方針再掲
取引関係維持を目的とする政策保有株式
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「【CG報告書】Ⅰ、【統合報告書】ガバナンス」
政策保有株式に関する実施状況の公表場所を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、保有先企業との取引関係の見通し等の検証を行うとともに、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を精査し、保有の適否の検証を毎期取締役会にて実施しております。」
販売先、仕入先、取引銀行等との関係維持を目的とする政策保有株式について、毎期の取締役会検証を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内米菓事業において圧倒的シェアナンバーワンを獲得することを中期戦略に掲げております。これを実現するためには、販売先や仕入先、取引銀行との良好な関係を維持することが不可欠と考えていることから、政策的な目的によりこれらの取引先等の株式を保有いたします。」
販売先、仕入先、取引銀行との関係維持を目的とする政策保有株式の方針と、毎期の保有適否検証を初めて記載している。