投資活動によるキャッシュ・フロー支出への転換
FY2019-Q2に初出。18回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2027-H1中間期の投資活動支出が増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、2,797百万円の支出(前年同中間期は1,549百万円の支出)となりました。」
大型設備投資を背景に、投資活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同中間期から増加した。 - FY2026通期の投資活動支出が大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出、定期預金の預入による支出等により、2,153百万円の支出(前連結会計年度は679百万円の支出)となりました。」
大型工場投資等を背景に、投資活動によるキャッシュ・フローの支出が前期の679百万円から2,153百万円へ増加した。 - 2026-03-13その他業績予想の修正
「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出、定期預金の預入による支出等により、2,153百万円の支出(前連結会計年度は679百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出額が前期から増加し、大型設備投資に伴う資金流出が通期数値に表れている。 - FY2026-H1中間期の投資活動支出が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出、定期預金の預入による支出等により、1,549百万円の支出(前年同中間期は1,674百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出を継続しているが、支出額は前年同中間期の1,674百万円から1,549百万円へ減少した。 - FY2025通期の投資活動支出が増加有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入、有価証券の売却及び償還による収入、投資有価証券の売却による収入、定期預金の預入による支出、有価証券の取得による支出、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、679百万円の支出(前連結会計年度は456百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前期の456百万円から679百万円へ増加した。 - FY2025-H1中間期の投資活動支出が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出、定期預金の払戻による収入、有価証券の取得による支出、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、1,674百万円の支出(前年同中間期は224百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出を継続し、支出額は前年同中間期の224百万円から1,674百万円へ増加した。 - FY2024投資活動支出が減少有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入、定期預金の払戻による収入、投資有価証券の売却による収入、有価証券の取得による支出、定期預金の預入による支出等により、456百万円の支出(前連結会計年度は1,540百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出を継続しているが、支出額は前期の1,540百万円から456百万円へ減少した。 - FY2024-Q2投資活動支出が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、224百万円の支出(前年同四半期連結累計期間は719百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出を継続しているが、支出額は前年同期の719百万円から224百万円へ減少している。 - FY2023通期投資支出が増加有価証券報告書
「当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,540百万円の支出となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは1,540百万円の支出となり、前事業年度の345百万円の支出から支出額が増加している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、719百万円の支出となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度から続く支出方向で719百万円となった。有形・無形固定資産の取得等による支出を記載している。 - FY2022投資活動によるキャッシュ・フローが支出に転換有価証券報告書
「当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、敷金及び保証金の回収による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出、関係会社貸付けによる支出等により、345百万円の支出(前事業年度は143百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが、前事業年度の143百万円の収入から345百万円の支出へ転じた。 - FY2022-Q2投資活動によるキャッシュ・フローが支出に転換有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出、その他の減少等により、203百万円の支出(前年同四半期累計期間は403百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の403百万円の収入から203百万円の支出へ転じた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、…143百万円の収入(前事業年度は96百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前事業年度に続き収入となっており、資金運用の方向性を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入、有価証券の取得による支出、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出、その他の減少等により、403百万円の収入(前年同四半期累計期間は1,096百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の1,096百万円の支出から、当第2四半期累計期間は403百万円の収入となっている。 - FY2020投資活動によるキャッシュ・フローが収入に転換有価証券報告書
「当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入、定期預金の払戻による収入、有価証券の取得による支出、定期預金の預入による支出、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、96百万円の収入(前事業年度は1,424百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが、前事業年度の1,424百万円の支出から96百万円の収入へ転換した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出、定期預金の払戻による収入、有価証券の取得による支出、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、1,096百万円の支出(前年同四半期累計期間は1,518百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期に続き支出となり、当第2四半期累計期間は1,096百万円の支出であった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得による支出、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、1,424百万円の支出(前事業年度は1,572百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前事業年度に続き支出であり、金額は1,424百万円となった。投資支出の方向性に変化はない。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出、定期預金の払戻による収入、有価証券の取得による支出、有価証券の売却及び償還による収入、有形及び無形固定資産の取得による支出等により、1,518百万円の支出(前年同四半期累計期間は132百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の132百万円の収入から、当四半期は1,518百万円の支出に転じたことを新たな資金運用上の事実として記載している。