モロゾフ(2217)・事実親会社個別で関係会社株式評価損を計上
鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損の計上
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023親会社個別で関係会社株式評価損を計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 311,749 88,250」
鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損は連結損益計算書では独立表示されていない一方、親会社個別の損益計算書では当事業年度に88,250千円を計上している。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書前事業年度に計上された鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損は、当第2四半期連結累計期間の特別損失には明示されていない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損311百万円を特別損失に計上しました。」
鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損311百万円の計上を通期実績として再確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「四半期純損失につきましては、新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損311百万円を特別損失に計上したこともあり、350百万円(前年同期は632百万円の損失)となりました。」
鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損が220百万円から311百万円へ増加し、当第3四半期累計期間の特別損失として計上された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を特別損失に計上したこともあり」
鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を当第2四半期累計期間の特別損失として計上したことを再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナの影響を大きく受けた子会社、株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を特別損失に計上したこともあり、196百万円(前年同期比197.8%増)となりました。」
株式会社鎌倉ニュージャーマンに係る関係会社株式評価損220百万円を、当第1四半期累計期間の特別損失として初めて記載している。