モロゾフ(2217)・リスク削除
寒波によるバレンタイン商戦・チョコレート商品の売上低調
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
寒波によるバレンタイン商戦・チョコレート需要低迷1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本 filing の当事業年度の業績説明では、寒波によるバレンタイン商戦・チョコレート商品の低調は明示されていない。
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「百貨店の閉鎖の影響に加え、寒波の影響などにより2月のバレンタイン商戦がやや苦戦し」
寒波によるバレンタイン商戦の苦戦が第2四半期累計期間の業績説明でも引き続き記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「売上高につきましては、百貨店の閉鎖の影響に加え、寒波の影響などにより2月のバレンタイン商戦がやや苦戦し、当第1四半期累計期間の売上高は8,070百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」
寒波の影響により2月のバレンタイン商戦が苦戦し、チョコレート商品の売上が低調となったことを、当第1四半期の実績として初めて記載している。全社売上高は8,070百万円、前年同期比2.0%減であり、リスクの影響が実際に発生したことが数値とともに示されている。