カンロ(2216)・目標前進
2023年度の売上高成長率7.1%・営業利益率7.4%・ROIC10.3%目標
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当期の売上高は、前期比38億97百万円(15.5%)増収の290億15百万円となりました。営業利益は、前期比14億55百万円(75.3%)増益の33億88百万円となりました。」
2023年度目標に対し、売上高は前期比15.5%増、営業利益率は約11.7%となった。売上高成長率7.1%、営業利益率7.4%の目標に対する実績の前進を確認できるが、ROIC実績は本文で開示されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2023年度の経営指標として売上高成長率7.1%、営業利益率7.4%、ROIC10.3%を目標としております。」
2023年度を対象とする売上高成長率、営業利益率、ROICの具体的な目標値を初めて設定している。