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カンロ(2216)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による代理店手数料等の売上控除

FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

2記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q22022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識会計基準等の適用により、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりました代理店手数料等を売上高から控除する方法等に変更しております。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準に基づき、第2四半期でも代理店手数料等を売上高から控除する会計処理を継続している。
  2. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。 収益認識会計基準等の適用により、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりました代理店手数料等を売上高から控除する方法等に変更しております。」

    2022年度第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理店手数料等を販売費及び一般管理費ではなく売上高から控除する方法へ変更した。遡及適用前との比較では、前第1四半期の売上高が863,500千円減少、売上原価が5,265千円増加、販売費及び一般管理費が875,727千円減少し、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益が各6,961千円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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