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カンロ(2216)・施策実績引用

ひかり製菓株式会社の吸収合併による生産効率・原価低減

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017達成FY2018-Q2実績引用FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「連結子会社の吸収合併による生産の効率化、製造現場での改善活動による生産性の向上など製造原価の低減に努めた」

    ひかり製菓の吸収合併を、生産効率化・生産性向上・製造原価低減の実績として業績分析で引用している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「連結子会社であったひかり製菓株式会社の吸収合併による生産の効率化、製造現場での改善活動による生産性の向上を図ったことにより」

    2018年7月1日に完了したひかり製菓の吸収合併を、生産効率化・生産性向上の実績として業績分析で引用している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2017年11月9日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるひかり製菓株式会社を吸収合併することを決議し、2018年7月1日付で吸収合併いたしました。」

    ひかり製菓株式会社の吸収合併を2018年7月1日付で実施したと記載している。中期経営計画の施策として、生産効率向上と売上原価低減を目的としていた合併が完了した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「本合併は、2017年よりスタートした中期経営計画「NewKANRO 2021」の施策の一環としてグループとして保有する設備全体の生産効率を高め、売上原価低減を更に推し進めることで収益力の一層の強化を図ることを目的とするものです。」

    ひかり製菓の吸収合併を2018年7月1日効力発生日の計画として再確認し、生産効率向上・原価低減という目的を詳述している。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2017年11月9日開催の取締役会において、2018年7月1日を効力発生日として、当社の連結子会社であるひかり製菓株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。2017年よりスタートした中期経営計画「NewKANRO 2021」の施策の一環としてグループとして保有する設備全体の生産効率を高め、売上原価低減を更に推し進めることで収益力の一層の強化を図ることを目的とするものです。」

    ひかり製菓株式会社を2018年7月1日付で吸収合併する決議・契約締結を初めて記載している。中期経営計画の施策として、グループ設備全体の生産効率向上と売上原価低減を目的に掲げている。
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