カンロ(2216)・施策再掲
本社・研究所・支店における原則在宅勤務
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、全社における情報ネットワークの環境整備を進め、テレワーク等で在宅勤務率を高めることで社員の安全確保に努めております。」
情報ネットワーク整備とテレワークによる在宅勤務率向上を、感染症下の社員安全確保策として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、本社・R&D豊洲研究所・全支店では在宅勤務を基本とする運用を継続し、出社人数・在社時間を減らすことで新型コロナウイルス感染リスク低減を図り、役職員の安全・健康を守っております。」
本社・研究所・全支店で在宅勤務を基本とし、出社人数・在社時間を抑制する運用を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、本社・豊洲研究所・全支店では在宅勤務を基本とする運用を継続し、出社人数・在社時間を減らすことで新型コロナウイルス感染リスク低減を図り、役職員の安全・健康を守っております。」
本社、豊洲研究所、全支店で在宅勤務を基本とする運用を継続し、出社人数・在社時間を抑制して感染リスク低減を図っている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、本社・豊洲研究所・全支店では在宅勤務を基本とする運用を継続し、出社人数・在社時間を減らすことで新型コロナウイルス感染リスク低減を図り、役職員の安全・健康を守っております。」
本社、豊洲研究所、全支店での在宅勤務を基本とする運用を継続し、出社人数・在社時間の抑制によって感染リスク低減を図っている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、本社・豊洲研究所・全支店では原則在宅勤務としております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、本社、豊洲研究所、全支店を原則在宅勤務とする運用を開始している。