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カンロ(2216)・施策削除直近の株主総会(2026-03-03)では「初出」

ESG・SDGs評価に基づくコミットメントライン契約

FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-03。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – 2026-03-032022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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健康経営・ESG連動型融資による資金調達9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-03初出株主総会

    「2025年9月に「中期経営計画2030」を推進するうえでの機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関1行とコミットメントライン契約を締結いたしました。」

    前契約の終了後、新たな取引金融機関1行とのコミットメントライン契約を締結したと記載している。
  2. FY2024削除有価証券報告書

    「取引金融機関とは2022年度よりコミットメントライン契約を締結しておりましたが、2025年2月28日に契約満了により終了しております。」

    ESG・SDGs評価に基づくコミットメントライン契約は、2025年2月28日の契約満了により終了した。
  3. FY2024-H1コミットメントラインの借入実行残高がゼロに変化有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的且つ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当中間会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントラインの総額 2,000,000千円 借入実行残高 ― 差引額 2,000,000千円」

    5行とのコミットメントライン契約総額20億円は維持されているが、当中間会計期間末の借入実行残高はゼロ、未実行残高は20億円となった。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第3四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。コミットメントラインの総額2,000,000千円、借入実行残高500,000千円、差引額1,500,000千円」

    中期経営計画2024の推進に向けた5行とのコミットメントライン契約を再確認し、総額20億円、借入実行残高5億円、未実行残高15億円を開示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントラインの総額 2,000,000千円 借入実行残高 500,000千円 差引額 1,500,000千円」

    中期経営計画2024の推進に向けた5行とのコミットメントライン契約を再確認し、2023年6月末の総額20億円、借入実行残高5億円、未実行残高15億円を開示している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第1四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントラインの総額 2,000,000千円 借入実行残高 500,000千円 差引額 1,500,000千円」

    中期経営計画2024の推進に向けた5行とのコミットメントライン契約を再確認し、2023年3月末時点の総額20億円、借入実行残高5億円、未実行残高15億円を開示している。
  7. FY2022-Q3コミットメントラインの借入実行残高が5億円に変化有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第3四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントラインの総額 2,000,000千円 借入実行残高 500,000千円 差引額 1,500,000千円」

    ESG・SDGs評価に基づくコミットメントラインについて、契約総額20億円のうち第3四半期末の借入実行残高が5億円、未実行残高が15億円であることを開示している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    中期経営計画2024の推進に向け、取引金融機関5行とのコミットメントライン契約を継続して開示している。契約総額は20億円で、第2四半期末の借入実行残高はゼロである。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日に「中期経営計画2024」を推進する上での機動的かつ安定的な資金調達を目的として、取引金融機関5行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく当第1四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。 コミットメントラインの総額 2,000,000千円 借入実行残高 500,000千円 差引額 1,500,000千円」

    既に締結を公表していたコミットメントラインについて、第1四半期末の契約総額・借入実行残高・未実行残高を具体的に開示している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年2月10日にESG/SDGs評価に基づくコミットメントライン契約を締結し、機動的且つ安定的な資金調達を図っております。」

    ESG/SDGs評価に基づくコミットメントライン契約を締結し、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カンロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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