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カンロ(2216)・施策削除

販売量拡大・ムダ排除・売上原価低減の部門横断プロジェクト

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「「売上拡大戦略」としては、飴・グミとも主力商品の更なる拡大に注力すると共に、新ブランド商品の開発・育成を中心としたブランド戦略を展開いたします。」

    従来掲げていた「販売量の大幅アップ」「ムダの排除」「売上原価低減」の3項目と部門横断プロジェクトは、当事業年度の詳細な中期経営計画説明では再掲されていない。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「売上拡大戦略」と「経営基盤の強化」の両輪の施策を着実に推し進めてまいります。」

    中期経営計画の実現に向け、売上拡大と経営基盤強化を両輪として進める方針を再確認している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「そのために「販売量の大幅アップ」「ムダの排除」「売上原価低減」の3項目を掲げ、部門を横断したプロジェクトにより売上・利益の拡大と更なる成長に向けた施策を実行して参ります。」

    3項目と部門横断プロジェクトを引き続き計画の主要施策として掲げている。
  4. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「そのために「販売量の大幅アップ」「ムダの排除」「売上原価低減」の3項目を掲げ、部門を横断したプロジェクトにより売上・利益の拡大と更なる成長に向けた施策を実行して参ります。」

    販売量の大幅アップ、ムダの排除、売上原価低減を3項目として掲げ、部門横断プロジェクトで実行する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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