カンロ(2216)・施策再掲
本社オフィス移転による業務効率化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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情報・基幹システムと事業所・事業施設の複合設備投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、本社オフィスの移転及び情報システム環境の整備による業務の効率化にも努めた他、」
本社オフィス移転を情報システム環境整備とともに業務効率化の施策として再確認している。移転自体は前四半期までに実施済みである。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社は2018年3月29日付で東京都新宿区西新宿3丁目20番2号に移転しております。」
本社オフィスの移転が2018年3月29日付で実施済みであることを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「経営基盤の強化」としては、さらなる業務の効率化を目指した本社オフィス移転と情報システム化を推進する一方、」
業務効率化を目的とする本社オフィス移転を、情報システム化と並ぶ経営基盤強化策として初めて記載している。新本社は2018年2月に移転している。