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(訂正)「2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正について

四半期決算短信の注記で、収益認識に関する会計基準の適用に伴う利益剰余金の前期首残高の減少額を、26,397千円から23,146千円へ訂正した。減少額は3,251千円小さくなった。

読む価値
84重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3251
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022年4月28日

2022 年 12 月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

元の書類を開く
11日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-05-09
訂正箇所(元の書類のどこか)

<添付資料 6ページ> 2.四半期財務諸表及び主な注記 (3)四半期財務諸表に関する注記事項 (会計方針の変更) (収益認識に関する会計基準等の適用)

訂正前

26,397 千円減少

訂正後

23,146 千円減少

訂正の理由

2022年4月28日に開示した決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があったため

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022 年 12 月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
元の開示日2022年4月28日
訂正箇所<添付資料 6ページ> 2.四半期財務諸表及び主な注記 (3)四半期財務諸表に関する注記事項 (会計方針の変更) (収益認識に関する会計基準等の適用)
訂正内容26,397 千円減少 → 23,146 千円減少
訂正の理由2022年4月28日に開示した決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があったため
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、2022年4月28日に開示した決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があったためとしているが、具体的な原因は説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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