その他の事業継続・労務リスク
FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等のその他の既存リスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等のその他の事業継続・労務リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たに発生した事業等のリスクはなく、その他の事業継続・労務リスクにも重要な変更はないと記載している。 - FY2022リスク項目の追加有価証券報告書
「①取引先の経営破綻 ②生産設備の火災等の事故 ③各種の法的規制の改廃 ④必要物資の品不足の発生 ⑤過度な人材獲得難 ⑥労働安全衛生上の事故 ⑦外部からの賠償請求」
その他の主なリスクに、従来の列挙に加えて外部からの賠償請求を追加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等の既存リスクにも重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たに発生した事業等のリスクはなく、取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等の既存リスクにも重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等の既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等の既存リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難等の既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難などの既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当グループは人員採用・多能工化推進・労働法令遵守に努めておりますが、労働安全衛生上の問題が発生した場合、当グループの業績・信用に影響を及ぼす可能性があります。」
人員採用、多能工化推進、労働法令遵守に努める一方、労働安全衛生上の問題・事故等をリスクとして引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新たに発生した事業等のリスクはなく、前事業年度の有価証券報告書に記載したリスクにも重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難などのその他の事業継続・労務リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難などのその他の事業継続・労務リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①取引先の経営破綻 ②生産設備の火災等の事故 ③各種の法的規制の改廃 ④必要物資の品不足の発生 ⑤過度な人材獲得難 ⑥労働安全衛生上の事故」
取引先破綻、設備事故、法規制、物資不足、人材獲得難、労働安全衛生事故を引き続き主なリスクとして列挙している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難などのその他の事業継続・労務リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引先破綻、設備事故、法規制、人材獲得難などのその他の事業継続・労務リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「①取引先の経営破綻 ②生産設備の火災等の事故 ③各種の法的規制の改廃 ④必要物資の品不足の発生 ⑤過度な人材獲得難 ⑥労働安全衛生上の事故」
取引先破綻、設備火災、法規制改廃、物資不足、人材獲得難、労働安全衛生事故を主なリスクとして列挙している。