第一屋製パン(2215)・事実その他売上の減収継続
子会社における菓子類販売の好調
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
和洋菓子部門の売上変動3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022その他売上の減収継続有価証券報告書
「その他の売上高は2,154百万円(前期2,486百万円)となりました。」
その他の売上高は2,154百万円となり、前年度の2,486百万円から減少した。子会社菓子類販売を含むその他部門の減収が通期でも確認された。 - FY2022-Q3その他売上の減収継続有価証券報告書
「その他の売上高は1,585百万円(前年同四半期1,855百万円)となりました。」
その他の売上高は1,585百万円となり、前年同期の1,855百万円から270百万円減少した。子会社菓子類販売を含むその他部門の減収が続いている。 - FY2021子会社菓子類販売の低調・減収有価証券報告書
「その他の売上高は、主に子会社における菓子類の販売が低調に推移したことで2,486百万円と同比292百万円の減収となりました。」
子会社における菓子類販売の低調が続き、その他売上高は2,486百万円、前年同期比292百万円の減収となった。 - FY2021-Q2子会社菓子類販売の低調・減収有価証券報告書
「その他の売上高は、主に子会社における菓子類の販売が低調に推移したことで1,241百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ226百万円の減収となりました。」
子会社における菓子類の販売が低調に推移し、その他の売上高は前年同期比226百万円の減収となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「その他の売上高は、主に子会社における菓子類の販売が好調に推移したことで2,139百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ44百万円の増収となりました。」
子会社における菓子類の販売が好調に推移し、その他売上高の増収要因となっている。