早期の復配
FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度につきましては、今後の安定的な経営のために手元資金を確保し、内部留保の充実を図ることが最重要課題であると考え、現状の業績数値や今後の業績見通しを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配といたしました。今後の利益還元につきましては、経営成績を勘案しながら、適宜検討していく予定であります。」
無配を継続し、従来の「早期の復配に向け」た明示的な表現から、利益還元を経営成績を勘案しながら適宜検討するとの表現に変わっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度は誠に遺憾ながら損失計上のやむなきにいたりましたため、中間配当及び期末配当については見送りといたしました。今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。」
損失計上を理由に中間・期末配当を見送り、早期復配に向けて業績向上と財務体質強化を図る方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
第1四半期にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度は誠に遺憾ながら損失計上のやむなきにいたりましたため、中間配当及び期末配当については見送りといたしました。今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。」
損失計上を理由に中間・期末配当を見送り、早期復配に向けて業績向上と財務体質強化を図る方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、無配の状況が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いはなく、早期復配の前提となる業績向上と財務体質強化は引き続き課題として残っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度は誠に遺憾ながら損失計上のやむなきにいたりましたため、中間配当及び期末配当については見送りといたしました。今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。」
損失計上を理由に中間・期末配当を見送り、早期復配に向けて業績向上と財務体質強化を図る方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度は当期純利益を計上することができましたが、財務体質の強化と今後の事業展開への対応を図るために必要な内部留保を確保するため、中間配当及び期末配当については見送りといたしました。今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。」
無配を継続し、財務体質の強化と業績向上を前提に早期復配を目指す方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、早期の復配に向け、業績の向上と一段の財務体質の強化を図るよう全力を挙げる所存であります。」
無配を継続する一方、財務体質の強化と業績向上を前提に、早期の復配を目指している。