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山崎製パン(2212)・事実再掲

営業時間短縮要請に伴う協力金等の助成金収入

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32022: 320222023: 32023
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補助金収入の計上150社が書いているテーマ・逆風1社・追い風152社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症に伴う政府によるまん延防止等重点措置等や各自治体からの営業時間短縮要請に応じたフレッシュベーカリー等、海外を含む小売事業において営業時間の短縮等を実施いたしました。当該営業時間短縮等による協力金等は、「助成金収入」として特別利益に計上しております。」

    営業時間短縮に伴う助成金収入について、前年同期には456百万円を計上した一方、当第3四半期累計期間には計上されていない。
  2. FY2023-Q1当四半期の助成金収入なし有価証券報告書

    「助成金収入 ※1 162 -」

    営業時間短縮要請等に伴う助成金収入は、前年同期の162百万円に対し、当第1四半期は計上されていない。
  3. FY2022助成金収入の減少有価証券報告書

    「助成金収入は591百万円となりました。」

    営業時間短縮要請等に伴う助成金収入は、前期の2,329百万円から591百万円へ減少した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該営業時間短縮等による協力金等は、「助成金収入」として特別利益に計上しております。」

    営業時間短縮要請に伴う協力金等を助成金収入として特別利益に計上した事実が引き続き開示されている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症に伴う政府によるまん延防止等重点措置等や各自治体からの営業時間短縮要請に応じたフレッシュベーカリー等、海外を含む小売事業において営業時間の短縮等を実施いたしました。当該営業時間短縮等による協力金等は、「助成金収入」として特別利益に計上しております。」

    営業時間短縮要請に伴う協力金等を助成金収入として特別利益に計上した事実が引き続き開示されている。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症に伴う政府によるまん延防止等重点措置等や各自治体からの営業時間短縮要請に応じたフレッシュベーカリー等、海外を含む小売事業において営業時間の短縮等を実施いたしました。当該営業時間短縮等による協力金等は、「助成金収入」として特別利益に計上しております。」

    まん延防止等重点措置や自治体要請に応じた小売事業の営業時間短縮に伴う協力金等を、助成金収入として特別利益に計上した事実が初めて切り出せる形で開示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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