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業績予想の修正2212山崎製パン食品

特別利益(負ののれん発生益)の計上および通期業績予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高を39,000百万円、営業利益・経常利益を各5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を7,500百万円増額した。加えて、YKベーキングカンパニーの連結子会社化に伴い、負ののれん発生益約2,633百万円を特別利益として計上する見込みとした。

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規模
7500
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の増減額)
書きぶり
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修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年8月1日
売上高1,133,000→1,172,000百万円
+3.4%
営業利益34,000→39,500百万円
+16.2%
経常利益38,000→43,500百万円
+14.5%
親会社株主に帰属する当期純利益20,000→27,500百万円
+37.5%
1株当たり当期純利益96.75→133.24円 銭
+37.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

菓子パン部門を中心に業績が好調に推移したこと、小売事業における日次管理・週次管理の浸透、連結子会社の業績改善、YKベーキングカンパニーの連結子会社化および最近の業績動向を踏まえたため。

前期実績売上高 1,077,009百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 22,032百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 26,127百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,368百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 59.1百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,133,000百万円 → 1,172,000百万円(+3.4%)
営業利益34,000百万円 → 39,500百万円(+16.2%)
経常利益38,000百万円 → 43,500百万円(+14.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益20,000百万円 → 27,500百万円(+37.5%)
1株当たり当期純利益96.75円 銭 → 133.24円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年8月1日
前期実績売上高 1,077,009百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 22,032百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 26,127百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,368百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 59.1百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由菓子パン部門を中心に業績が好調に推移したこと、小売事業における日次管理・週次管理の浸透、連結子会社の業績改善、YKベーキングカンパニーの連結子会社化および最近の業績動向を踏まえたため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

菓子パン部門を中心に業績が好調に推移したこと、小売事業で日次・週次管理が浸透したこと、連結子会社の業績が改善したこと、YKベーキングカンパニーの連結子会社化および最近の業績動向を踏まえたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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