不二家(2211)・リスク再掲
インターネット・ソーシャルメディアによる風評被害
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット上の不適正投稿による風評被害83社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「●SNS等による当社グループ製品・サービスへの予期せぬ風評被害の発生・拡散」
SNS等による製品・サービスの風評被害リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「●SNS等による当社グループ製品・サービスへの予期せぬ風評被害の発生・拡散」
SNS等による製品・サービスの風評被害リスクを、不二家ブランド毀損のリスクとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ソーシャルメディアの急激な普及に伴い、インターネット上の書き込みなどによる風評被害が発生・拡散した場合、その内容の正確性にかかわらず、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット上の書き込みやソーシャルメディアによる風評被害のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ソーシャルメディアの急激な普及に伴い、インターネット上の書き込みなどによる風評被害が発生・拡散した場合、その内容の正確性にかかわらず、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット上の書き込みやソーシャルメディアによる風評被害のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソーシャルメディアの急激な普及に伴い、インターネット上の書き込みなどによる風評被害が発生・拡散した場合、その内容の正確性にかかわらず、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
ソーシャルメディアやインターネット上の書き込みによる風評被害の発生・拡散をリスクとして初めて明示している。