Komori
不二家(2211)・施策達成

株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q1 – FY2017-Q22017: 32017
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月24日開催の第122期定時株主総会決議に基づき、平成29年7月1日付で、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株につき1株の割合で株式併合するとともに、発行可能株式総数を4億株から4千万株に変更しております。」

    株主総会で承認された単元株式数の変更、株式併合、発行可能株式総数の変更が平成29年7月1日付で実施された。
  2. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月24日開催の第122期定時株主総会において、株式併合に係る議案並びに単元株式数及び発行可能株式総数の変更に係る定款変更議案が承認可決されております。これに伴い、同年7月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株につき1株の割合で株式併合するとともに、発行可能株式総数を4億株から4千万株に変更いたします。」

    株式併合、単元株式数変更、発行可能株式総数変更について株主総会の承認を得た。効力発生日は平成29年7月1日である。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても、東京証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とするために、株式の併合を実施いたします。平成29年7月1日をもって、平成29年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主様の所有株式について10株につき1株の割合で併合いたします。」

    売買単位を1,000株から100株へ変更し、10株を1株に併合する計画を、2017年7月1日を効力発生日として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
不二家の次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化|不二家(2211)の変遷 | Komori