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業績予想の修正2211不二家食品

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を報告し、2022年12月期の通期業績予想を示した。2021年12月期は増収増益となり、2022年12月期は売上高990億円、営業利益53億円などを見込んでいる。

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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→990億円
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営業利益—→53億円
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経常利益—→58億円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→34億円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

特別損失合計672百万円(固定資産売却損2百万円、固定資産廃棄損141百万円、減損損失503百万円、投資有価証券評価損7百万円、災害損失17百万円)

前期実績売上高 104,751百万円 / 営業利益 4,146百万円 / 経常利益 5,218百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,173百万円 / 1株当たり当期純利益 123.11円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 990億円
営業利益非開示 → 53億円
経常利益非開示 → 58億円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 34億円
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高 104,751百万円 / 営業利益 4,146百万円 / 経常利益 5,218百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,173百万円 / 1株当たり当期純利益 123.11円
特別損失の内容と金額特別損失合計672百万円(固定資産売却損2百万円、固定資産廃棄損141百万円、減損損失503百万円、投資有価証券評価損7百万円、災害損失17百万円)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2021年12月期は単体の好調な売上と販売管理費などの経費圧縮により増収増益となった。2022年12月期については、新型コロナウイルス感染拡大や原材料価格高騰への懸念がある一方、商品拡販、販売促進、生産設備の増強、効率化などに取り組むとしている。また、収益認識会計基準の適用により売上高は名目上減少するが、適用影響を除いた実質の伸び率は3.4%増としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|不二家(2211)の適時開示 | Komori