Faber Company(220A)・施策再掲
顧客接点と産学共同研究を活用したサービス改善
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部機関との共同研究による実用技術開発10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社は2014年8月より継続して、自然言語処理・人工知能技術に精通した筑波大学准教授の吉田光男氏の研究室と産学共同研究を行っております。今後も、これらの活動を通じて技術解決力の向上に努めてまいります。」
産学共同研究、外部有識者との技術交流及び技術プロトタイプ作成を継続し、研究開発活動総額は34,799千円となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、時代の変化に沿ったサービスと機能を、スピード感をもって開発することができる体制を有していることが自社の優位性の一つになっていると認識しております。」
筑波大学研究室との産学共同研究を2014年8月から継続し、2024年度の研究開発活動総額は34,339千円。