Faber Company(220A)・方針再掲
上場会社としての内部管理・ガバナンス体制の強化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の独立社外役員を含むガバナンス体制整備16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社の管理部門において内部統制を含め管理体制の強化に努めておりますが、管理体制が不十分であることにより、法令違反や許認可に関わる手続き不備等によって、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
子会社を含むグループの内部統制及び管理体制を強化する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、事業規模や成長ステージに合わせコーポレート機能を拡充していくとともに、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制強化に取り組んでおります。」
監査等委員会、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会及び指名・報酬諮問委員会を通じた内部管理・ガバナンス強化を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、継続的な成長を維持していくために、内部管理体制の強化が重要であると認識しております。このため、事業規模や成長ステージに合わせコーポレート機能を拡充していくとともに、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制強化に取り組んでおります。」
監査等委員会、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会、指名・報酬諮問委員会を設置し、社外取締役を含む監督体制を整備している。