安定配当の継続
FY2016に初出。37回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに56社。
- FY2026年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当として1株当たり20円を実施し、期末配当として1株当たり22円実施することを予定しております。」
年2回の安定配当方針を継続し、年間配当を前年度の37円から42円へ更新する予定としている。 - 2026-05-29前進株主総会
「当社は株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題として安定配当の維持を基本と考え、また内部留保については経営体質の強化と今後の事業展開等を勘案して、第150期の期末配当は以下のとおりとさせていただきたいと存じます。」
安定配当の方針を再確認し、期末配当1株当たり22円、中間配当20円、年間配当42円を提示している。 - FY2026-H1中間配当額を更新有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 483百万円 20円00銭 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」
第150期中間配当を1株当たり20円、総額483百万円と決議し、前期中間配当の1株当たり18円50銭から更新した。 - FY2025年間配当額・記念配当を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を実施し、期末配当として1株当たり18円50銭(普通配当13円50銭、創立100周年記念配当5円)を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」
年2回の安定配当方針を継続し、創立100周年記念配当を含む年間配当額を37円へ更新した。 - FY2025-H1中間配当額を更新有価証券報告書
「2024年10月30日開催の取締役会において、第149期の中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 中間配当金の総額 ……………………………… 444百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 18円50銭」
第149期中間配当を1株当たり18円50銭、総額444百万円と決議した。1株当たり配当額には創立100周年記念配当5円を含む。 - FY2024年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当13円50銭、期末配当を1株当たり普通配当13円50銭、年27円の配当といたしました。」
年2回の安定配当方針を継続し、年間配当額を前期の26円から27円へ更新した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月27日開催の取締役会 普通株式 324百万円 13円50銭 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」
第148期中間配当として1株当たり13円50銭、総額324百万円を支払い、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2024-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2023年10月27日開催の取締役会において、第148期の中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 中間配当金の総額 ……………………………… 324百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 13円50銭」
第148期中間配当を1株当たり13円50銭、総額324百万円と決議し、前期中間配当の1株当たり13円から更新した。 - FY2023年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当13円、期末配当を1株当たり普通配当13円、年26円の配当といたしました。」
年2回の安定配当方針を継続し、年間配当額を前期の25円から26円へ更新した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、第147期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当金の総額 ……………………………… 312百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 13円00銭」
1株当たり13円、総額312百万円の中間配当を実施し、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2023-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会 普通株式 312百万円 13円00銭 2022年9月30日 2022年12月12日 利益剰余金」
第147期中間配当を1株当たり13円、総額312百万円と決議し、前期中間配当の1株当たり12円50銭から更新した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 300百万円 12円50銭 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり12円50銭を実施し、年2回の安定配当方針に基づく配当を継続している。 - FY2022年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当12円50銭、期末配当を1株当たり普通配当12円50銭、年25円の配当といたしました。」
年間配当額を前期の24円から25円へ更新し、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会において、第146期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当金の総額 ……………………………… 300百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 12円50銭」
1株当たり12円50銭の中間配当を実施し、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2021年10月28日開催の取締役会において、第146期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当金の総額 ……………………………… 300百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 12円50銭」
第146期中間配当として、1株当たり12円50銭、総額300百万円を決議した。 - FY2022-Q1期末配当実績を更新有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 300百万円 12円50銭 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり12円50銭、総額300百万円を実施した。 - FY2021年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当11円50銭、期末配当を1株当たり普通配当12円50銭、年24円の配当といたしました。」
年2回の安定配当方針を継続し、年間配当を前期の23円から24円へ更新した。 - FY2021-Q3中間配当額を更新有価証券報告書
「2020年10月28日開催の取締役会において、第145期の中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 中間配当金の総額 ……………………………… 276百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 11円50銭」
第145期中間配当を1株当たり11円50銭、総額276百万円と決議した。 - FY2021-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2020年10月28日開催の取締役会において、第145期の中間配当を行うことを決議いたしました。(1) 中間配当金の総額 ……………………………… 276百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 11円50銭」
第145期中間配当として1株当たり11円50銭、総額276百万円を決議し、安定配当方針に基づく配当額を更新した。 - FY2021-Q1期末配当額を更新有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 288百万円 12円00銭 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として1株当たり12円を支払い、前期の1株当たり11円から配当額を更新した。 - FY2020年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当11円、期末配当を1株当たり普通配当11円、創業95周年記念配当1円を実施し、年23円の配当といたしました。」
年間配当額を前期の22円から23円へ更新し、創業95周年記念配当1円を含む年2回配当を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月25日開催の取締役会において、第144期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当金の総額 ……………………………… 264百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 11円00銭」
第144期中間配当として1株当たり11円、総額264百万円を支払い、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2020-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2019年10月25日開催の取締役会において、第144期の中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 中間配当金の総額 ……………………………… 264百万円 (2) 1株当たりの金額 ……………………………… 11円00銭」
第144期中間配当として、1株当たり11円、総額264百万円を決議した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 264百万円 11円00銭 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり11円を支払い、年2回の安定配当方針に基づく配当を継続している。 - FY2019年間配当額を更新有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当11円、期末配当を1株当たり普通配当11円を実施し、年22円の配当といたしました。」
年間配当額を前期の21円から22円へ更新し、年2回の安定配当方針を継続している。 - FY2019-Q3中間配当額を更新有価証券報告書
「2018年10月26日開催の取締役会において、第143期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第143期中間配当として1株当たり11円、総額264百万円を決議し、安定配当方針に基づく配当額を更新した。 - FY2019-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「2018年10月26日開催の取締役会において、第143期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第143期中間配当として1株当たり11円、総額264百万円を決議した。 - FY2019-Q1配当額を更新有価証券報告書
「普通株式 264百万円 11円00銭」
2018年3月期の期末配当として、1株当たり11円、総額264百万円を支払った。 - FY2018-Q2中間配当額を更新有価証券報告書
「平成29年10月27日開催の取締役会において、第142期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
第142期中間配当を1株当たり10円、総額240百万円と決議した。 - FY2018-Q1記念配当を含む配当額を更新有価証券報告書
「普通株式 240百万円 10円00銭 (注)アイス事業参入記念配当1円を含んでおります。」
2017年3月期の期末配当として1株当たり10円を支払い、そのうち1円はアイス事業参入記念配当としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、永続的に安定した経営基盤の確保に努め、安定配当を継続することとし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
年2回の安定配当方針を再確認している。実績は普通配当18円にアイス事業参入記念配当1円を加えた年19円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会 普通株式 216百万円 9円00銭 平成28年9月30日 平成28年12月8日 利益剰余金」
1株当たり9円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、第141期の中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり9円の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 216百万円 9円00銭 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
当期も普通株式1株当たり9円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、永続的に安定した経営基盤の確保に努め、安定配当を継続することとし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
年2回の配当と安定配当を基本方針としている。