売上高・営業利益・純利益の増加
FY2016に初出。42回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-29。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
- FY2026通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は120,303百万円(対前期比106.0%)、営業利益は7,496百万円(対前期比100.3%)、経常利益は8,004百万円(対前期比105.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,913百万円(対前期比106.2%)となりました。」
FY2026通期の主要業績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。 - FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は52,929百万円(対前年同期比103.2%)、営業利益は1,485百万円(対前年同期比72.1%)、経常利益は1,569百万円(対前年同期比76.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,128百万円(対前年同期比65.5%)となりました。」
売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は113,475百万円(対前期比109.4%)、営業利益は7,470百万円(対前期比196.1%)、経常利益は7,585百万円(対前期比177.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,566百万円(対前期比181.2%)となりました。」
FY2025通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、いずれも前期を上回った。 - FY2025-H1中間業績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は51,281百万円(対前年同期比111.1%)、営業利益は2,060百万円(対前年同期比637.7%)、経常利益は2,055百万円(対前年同期比317.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,721百万円(対前年同期比375.3%)となりました。」
2024年4月から9月までの中間業績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。 - FY2024通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は103,717百万円(対前期比106.5%)、営業利益は3,810百万円(対前期比236.1%)、経常利益は4,283百万円(対前期比233.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,071百万円(対前期比280.1%)となりました。」
FY2024通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、売上高・利益はいずれも前期を上回った。 - FY2024-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は75,275百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益は1,967百万円(対前年同期比296.6%)、経常利益は2,217百万円(対前年同期比263.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,607百万円(対前年同期比335.3%)となりました。」
FY2024第3四半期累計の主要業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は46,162百万円(対前年同期比107.6%)、営業利益は323百万円(前年同期 営業損失275百万円)、経常利益は647百万円(対前年同期比294.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は458百万円(対前年同期比373.3%)となりました。」
第148期第2四半期累計の主要業績を更新した。売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益は損失から利益に転じた。 - FY2024-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24,850百万円(対前年同期比108.5%)、営業利益は670百万円(対前年同期比136.7%)、経常利益は876百万円(対前年同期比97.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は533百万円(対前年同期比92.6%)となりました。」
FY2024第1四半期の主要業績を更新した。売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は97,383百万円(対前期比103.1%)、営業利益は1,613百万円(対前期比39.2%)、経常利益は1,838百万円(対前期比38.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,096百万円(対前期比32.5%)となりました。」
FY2023通期の主要業績を更新した。売上高は前期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。 - FY2023-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は70,598百万円(対前年同期比101.3%)、営業利益は663百万円(対前年同期比19.9%)、経常利益は840百万円(対前年同期比23.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は479百万円(対前年同期比19.4%)となりました。」
第147期第3四半期累計の主要業績を更新した。売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を大きく下回った。 - FY2023-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は42,920百万円(対前年同期比97.1%)、営業損失は275百万円(前年同期 営業利益1,794百万円)、経常利益は219百万円(対前年同期比10.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(対前年同期比8.9%)となりました。」
第147期第2四半期累計の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、営業損失となった。 - FY2023-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は22,912百万円(対前年同期比96.9%)、営業利益は490百万円(対前年同期比32.5%)、経常利益は904百万円(対前年同期比56.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は576百万円(対前年同期比53.1%)となりました。」
FY2023第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を下回った。 - FY2022通期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は94,451百万円、営業利益は4,117百万円、経常利益は4,745百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,374百万円となりました。」
FY2022通期の主要業績を更新した。収益認識会計基準の適用により売上高は前期と単純比較できない一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は底堅く推移したと記載している。 - FY2022-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は69,703百万円、営業利益は3,329百万円、経常利益は3,653百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,475百万円となりました。」
FY2022第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。収益認識会計基準適用のため前年同期比は記載していない。 - FY2022-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は44,219百万円、営業利益は1,794百万円、経常利益は2,013百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,380百万円となりました。」
FY2022第2四半期累計の主要業績を更新した。収益認識会計基準適用後の数値であり、前年同期比は記載していない。 - FY2022-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23,637百万円、営業利益は1,509百万円、経常利益は1,612百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,085百万円となりました。」
FY2022第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。 - FY2021通期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は118,443百万円(対前期比100.8%)、営業利益は4,179百万円(対前期比143.1%)、経常利益は4,676百万円(対前期比161.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,167百万円(対前期比168.8%)となりました。」
FY2021通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高は前期比微増、利益は大幅増となった。 - FY2021-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は86,564百万円(対前年同期比100.9%)、営業利益は2,762百万円(対前年同期比173.7%)、経常利益は2,871百万円(対前年同期比186.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,082百万円(対前年同期比210.9%)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。 - FY2021-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53,085百万円(対前年同期比100.2%)、営業利益は723百万円(前年同期 営業損失49百万円)、経常利益は730百万円(前年同期 経常損失113百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失157百万円)となりました。」
第145期第2四半期累計の主要業績を更新した。売上高は前年同期並みで、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失から利益に転じた。 - FY2021-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,878百万円(対前年同期比100.4%)、営業利益は926百万円(対前年同期比193.8%)、経常利益は939百万円(対前年同期比195.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は590百万円(対前年同期比185.5%)となりました。」
FY2021第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。 - FY2020通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は117,551百万円(対前期比100.0%)、営業利益は2,919百万円(対前期比65.6%)、経常利益は2,899百万円(対前期比63.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,875百万円(対前期比60.2%)となりました。」
FY2020通期の主要業績を更新した。売上高は前期並みだが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2020-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は85,757百万円(対前年同期比100.3%)、営業利益は1,590百万円(対前年同期比49.3%)、経常利益は1,543百万円(対前年同期比46.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は987百万円(対前年同期比43.6%)となりました。」
FY2020第3四半期累計の主要業績を更新した。売上高は前年同期並みだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は52,991百万円(対前年同期比99.1%)、営業損失は49百万円(前年同期 営業利益1,193百万円)、経常損失は113百万円(前年同期 経常利益1,396百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は157百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益1,030百万円)となりました。」
FY2020第2四半期累計の主要業績を更新した。売上高は前年同期を下回り、営業・経常・純利益はいずれも損失となった。 - FY2020-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,763百万円(対前年同期比98.1%)、営業利益は477百万円(対前年同期比39.3%)、経常利益は480百万円(対前年同期比33.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(対前年同期比29.0%)となりました。」
FY2020第1四半期の主要業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は117,572百万円(対前期比99.9%)、営業利益は4,449百万円(対前期比85.9%)、経常利益は4,560百万円(対前期比85.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,117百万円(対前期比85.2%)となりました。」
FY2019通期の主要業績を更新し、売上高は前期並み、利益はいずれも前期を下回った。 - FY2019-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は85,501百万円(対前年同期比100.5%)、営業利益は3,226百万円(対前年同期比99.8%)、経常利益は3,325百万円(対前年同期比95.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,263百万円(対前年同期比93.6%)となりました。」
FY2019第3四半期累計の主要業績を更新した。売上高は前年同期を上回った一方、営業利益はほぼ前年同期並み、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。 - FY2019-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53,466百万円(対前年同期比101.7%)、営業利益は1,193百万円(対前年同期比101.9%)、経常利益は1,396百万円(対前年同期比107.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,030百万円(対前年同期比114.4%)となりました。」
FY2019第2四半期累計の主要業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は28,299百万円(対前年同期比101.7%)、営業利益は1,215百万円(対前年同期比108.9%)、経常利益は1,449百万円(対前年同期比125.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,097百万円(対前年同期比140.8%)となりました。」
FY2019第1四半期の主要業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は85,088百万円(対前年同期比103.2%)、営業利益は3,232百万円(対前年同期比98.6%)、経常利益は3,471百万円(対前年同期比107.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,418百万円(対前年同期比91.1%)となりました。」
第3四半期累計の主要業績を更新した。売上高・経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。 - FY2018-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は52,595百万円(対前年同期比102.5%)、営業利益は1,171百万円(対前年同期比95.2%)、経常利益は1,297百万円(対前年同期比160.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は901百万円(対前年同期比106.6%)となりました。」
第2四半期累計の主要業績を更新した。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は下回った。 - FY2018-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は27,822百万円(対前年同期比105.2%)、営業利益は1,116百万円(対前年同期比97.1%)、経常利益は1,155百万円(対前年同期比150.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は779百万円(対前年同期比91.4%)となりました。」
FY2018第1四半期の主要業績を更新した。売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。 - FY2017通期業績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は112,918百万円(対前期比103.1%)、営業利益は4,809百万円(対前期比110.1%)、経常利益は4,666百万円(対前期比112.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,652百万円(対前期比140.1%)となりました。」
FY2017通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。 - FY2017-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は82,444百万円(対前年同期比102.8%)、営業利益は3,278百万円(対前年同期比113.3%)、経常利益は3,239百万円(対前年同期比111.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,654百万円(対前年同期比129.5%)となりました。」
FY2017第3四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。 - FY2017-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「以上の営業活動により業績の向上に努めてまいりました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51,334百万円(対前年同期比103.5%)、営業利益は1,230百万円(対前年同期比163.4%)、経常利益は809百万円(対前年同期比115.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は845百万円(対前年同期比191.2%)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の第2四半期累計実績を更新した。 - FY2017-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は26,437百万円(対前年同期比105.0%)、営業利益は1,149百万円(対前年同期比157.8%)、経常利益は769百万円(対前年同期比94.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は852百万円(対前年同期比155.9%)となりました。」
売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は109,561百万円(対前期比104.4%)、営業利益は4,368百万円(対前期比129.9%)、経常利益は4,151百万円(対前期比107.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,607百万円(対前期比132.6%)となりました。」
FY2016の業績実績として、主要利益指標の増加を記載している。