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江崎グリコ(2206)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年12月期適用準備

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212020: 120202021: 120212022: 42022
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,191百万円、販売費及び一般管理費は34,191百万円、それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。また、販売奨励金等に係る「未払費用」及び「販売促進引当金」については、「返金負債」として表示しております。」

    収益認識会計基準の適用による表示変更を継続し、第3四半期累計では売上高及び販売費及び一般管理費がそれぞれ34,191百万円減少した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,016百万円、販売費及び一般管理費は21,016百万円、それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。また、販売奨励金等に係る「未払費用」及び「販売促進引当金」については、「返金負債」として表示しております。」

    収益認識会計基準の適用に伴う表示変更を継続し、第2四半期累計では売上高及び販売費及び一般管理費がそれぞれ21,016百万円減少した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等を2022年12月期の期首から適用開始した。販売奨励金等を売上高から控除する表示に変更し、当四半期の売上高及び販売費及び一般管理費はそれぞれ10,484百万円減少している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年12月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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