江崎グリコ(2206)・施策再掲
米国会計基準ASU第2020-05「リース」の適用
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、ASU第2020-05「リース」(以下「本基準」という。)を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社でASU第2020-05「リース」を適用し、借手リースを原則として資産・負債計上する会計処理を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、ASU第2020-05「リース」(以下「本基準」という。)を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社でASU第2020-05「リース」の適用を開始し、原則として全ての借手リースを貸借対照表に資産及び負債として計上する会計処理へ変更している。