江崎グリコ(2206)・施策再掲
決算期の3月31日から12月31日への変更
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2019年6月25日開催の第114回定時株主総会で「定款一部変更の件」を決議し、2019年12月期より、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更したことと、2020年1月1日から12月31日までの12ヶ月決算であることを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお当社は、2019年6月25日に開催の第114回定時株主総会で「定款一部変更の件」を決議し、2019年12月期より、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更したことを再確認し、2020年1月1日から9月30日までの累計期間を前年同一期間と比較している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお当社は、2019年6月25日に開催の第114回定時株主総会で「定款一部変更の件」を決議し、2019年12月期より、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更したことを再確認し、当四半期の比較期間が前年同一期間であることを説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお当社は、2019年6月25日に開催の第114回定時株主総会で「定款一部変更の件」を決議し、2019年12月期より、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更したことと、当四半期が2020年1月1日から3月31日までの期間であることを再確認している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2019年6月25日に開催の第114回定時株主総会で「定款一部変更の件」を決議しました。これに伴い、決算期を3月31日から12月31日に変更しました。当連結会計年度は、2019年4月1日から2019年12月31日までの9ヶ月間となります。」
定時株主総会の決議により決算期を3月31日から12月31日に変更し、2019年4月1日から12月31日までの9ヶ月間を経過期間としている。