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江崎グリコ(2206)・方針再掲

企業価値・株主共同利益を守るための大量買付対応

FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの357件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の支配権の移転を伴う買収提案についての判断は、最終的には当社の株主全体の意思に基づき行われるべきものと考えております。」

    買収提案の判断は株主全体の意思に基づくべきものとし、企業価値・株主共同の利益を守る基本方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の支配権の移転を伴う買収提案についての判断は、最終的には当社の株主全体の意思に基づき行われるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を守るため、大量買付等への対応に関する基本方針を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値・株主共同の利益を守るための大量買付対応に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の支配権の移転を伴う買収提案についての判断は、最終的には当社の株主全体の意思に基づき行われるべきものと考えております。」

    企業価値・株主共同の利益を損なう大量買付への対応方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  21. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  24. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付への対抗措置という基本方針を再確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    大量買付への対応方針と、企業価値・株主共同の利益を確保する考え方を再確認している。
  28. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    大量買付への対応方針と、企業価値・株主共同の利益を確保する考え方を再掲している。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    大量買付への対応方針と、企業価値・株主共同の利益を確保する考え方を再掲している。
  30. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    大量買付への対応方針と、企業価値・株主共同の利益を確保する考え方を再掲している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、このような当社の企業価値・株主共同の利益に資さない大量買付を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者として不適切であり、このような者による大量買付に対しては、必要かつ相当な対抗措置を採ることにより、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保する必要があると考えます。」

    企業価値の源泉として企業ブランド・商品ブランド、商品開発力、研究開発力、安全性、取引先関係、社会的責任を列挙している。
一緒に動いた変遷

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報道
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