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第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高252,480百万円前年比 -2.6%進捗 73.4%
営業利益16,192百万円前年比 +6.3%進捗 85.2%
経常利益17,732百万円前年比 +9.3%進捗 90.9%
純利益(親会社株主帰属)12,529百万円前年比 +15.9%進捗 104.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益193.21円
期末の財政状態
総資産347,839百万円
うち純資産 238,276 百万円自己資本比率 68.4%前期末比 +3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
菓子・食品56,44822.4%-11.0%
冷菓69,22027.4%-7.7%
乳業60,59624.0%-4.9%
食品原料7,9413.1%+3.9%
海外43,58017.3%+21.1%
その他14,6935.8%+8.6%
セグメント別利益
菓子・食品2,86819.8%-4.3%
冷菓4,77033.0%-28.5%
乳業1,91013.2%-17.4%
食品原料7975.5%+23.5%
海外3,11321.5%+131.0%
その他9926.9%+1,663.1%
地域別売上高
中国1,36789.1%+14.6%
ASEAN946.1%+2.7%
米国734.8%+33.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高344,000百万円(前年比 0.0%)
営業利益19,000百万円(前年比 +2.6%)
経常利益19,500百万円(前年比 -0.7%)
純利益12,000百万円(前年比 +1.4%)
年間配当予想65円 → 70円
業績の増減要因
売上高は部門ごとの売上の増減により減収。営業利益は、販売促進費・広告費の減少4,587百万円が増益要因となった一方、売上高減少が2,350百万円、運賃保管料比率の変動が494百万円、一般管理費の増加が742百万円の減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数68,468,569
期末自己株式数3,597,487
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 252,480百万円(前年比 -2.6%) |
| 営業利益 | 16,192百万円(前年比 +6.3%) |
| 経常利益 | 17,732百万円(前年比 +9.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12,529百万円(前年比 +15.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 193.21円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.4 / 前期末 65.2 |
| 総資産 | 347,839百万円 |
| 純資産 | 238,276百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 344,000百万円(前年比 0.0%) / 営業利益 19,000百万円(前年比 +2.6%) / 経常利益 19,500百万円(前年比 -0.7%) / 純利益 12,000百万円(前年比 +1.4%) |
| 年間配当予想 | 65円 → 70円 |
| セグメント別売上高 | 菓子・食品 56,448百万円(前年比 -11.0%) / 冷菓 69,220百万円(前年比 -7.7%) / 乳業 60,596百万円(前年比 -4.9%) / 食品原料 7,941百万円(前年比 +3.9%) / 海外 43,580百万円(前年比 +21.1%) / その他 14,693百万円(前年比 +8.6%) |
| セグメント別利益 | 菓子・食品 2,868百万円(前年比 -4.3%) / 冷菓 4,770百万円(前年比 -28.5%) / 乳業 1,910百万円(前年比 -17.4%) / 食品原料 797百万円(前年比 +23.5%) / 海外 3,113百万円(前年比 +131.0%) / その他 992百万円(前年比 +1,663.1%) |
| 地域別売上高 | 中国 1,367百万元(前年比 +14.6%) / ASEAN 94百万米ドル(前年比 +2.7%) / 米国 73百万米ドル(前年比 +33.8%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 68,468,569 |
| 期末自己株式数 | 3,597,487 |
| 業績の増減要因 | 売上高は部門ごとの売上の増減により減収。営業利益は、販売促進費・広告費の減少4,587百万円が増益要因となった一方、売上高減少が2,350百万円、運賃保管料比率の変動が494百万円、一般管理費の増加が742百万円の減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、食品原料部門、海外部門、その他部門が前年同期を上回ったものの、菓子・食品部門、冷菓部門、乳業部門が前年同期を下回ったため減収となりました。営業利益は、販売促進費や広告宣伝費などが減少したため増益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。