森永製菓(2201)・リスク再掲
三重県伊賀市の売却予定資産の減損損失
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
三重県伊賀市の売却予定資産の減損損失に関するリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
三重県伊賀市の売却予定資産の減損損失に関するリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「三重県伊賀市 共用資産(売却予定資産) 土地 2,560」
売却決定により回収可能価額まで帳簿価額を減額し、三重県伊賀市の土地について25億6,000万円の減損損失を計上した。