森永製菓(2201)・リスク再掲
米国製造設備の投資回収・減損リスク
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国製造設備の投資回収・減損リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
米国製造設備の投資回収・減損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
米国製造設備の投資回収・減損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
米国製造設備の投資回収・減損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
米国製造設備の投資回収・減損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
米国製造設備の投資回収・減損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「米国ノースカロライナ州の製造設備については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことより、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。」
米国ノースカロライナ州の製造設備について、投資回収が当初想定どおり見込めなくなり、34億4,600万円の減損損失が実際に計上された。