安全で豊かな食生活と健康増進への研究開発
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世代を超えて愛されるすこやかな食を創造し続け、世界の人々の笑顔を未来につなぐこと」を使命とし、私たちが目指すビジョンに沿って、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
2021年策定の企業理念に沿った研究開発の使命を引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世代を超えて愛されるすこやかな食を創造し続け、世界の人々の笑顔を未来につなぐこと」を使命とし、私たちが目指すビジョンに沿って、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
2021年策定の企業理念に沿った研究開発の使命を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世代を超えて愛されるすこやかな食を創造し続け、世界の人々の笑顔を未来につなぐこと」を使命とし、私たちが目指すビジョンに沿って、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
研究開発の使命が、従来の「豊かで安全な食生活と健康の増進」から、2021年策定の企業理念に沿った「世代を超えて愛されるすこやかな食」と「世界の人々の笑顔」へ表現変更された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「おいしく、たのしく、すこやかに」を基本理念(ビジョン)とし、「私たちは、世界の人々の豊かで安全な食生活の実現と健康の増進に貢献します。そのために、パイオニアスピリットに溢れた企業活動を通して、価値と感動のある商品・サービス・情報を提供します。」との使命(ミッション)を掲げております。」
豊かで安全な食生活と健康増進への貢献を掲げる基本理念・使命を、企業価値・株主共同の利益に関する基本方針の中でも再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「おいしく、たのしく、すこやかに」を基本理念(ビジョン)とし、「私たちは、世界の人々の豊かで安全な食生活の実現と健康の増進に貢献します。そのために、パイオニアスピリットに溢れた企業活動を通して、価値と感動のある商品・サービス・情報を提供します。」との使命(ミッション)を掲げております。」
豊かで安全な食生活と健康増進への貢献を掲げる基本理念・使命を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世界の人々の豊かで安全な食生活の実現と健康の増進に貢献していくこと」を使命とし、パイオニアスピリットに溢れた企業活動を通して、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
豊かで安全な食生活と健康増進への貢献を研究開発の使命として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世界の人々の豊かで安全な食生活の実現と健康の増進に貢献していくこと」を使命とし、パイオニアスピリットに溢れた企業活動を通して、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
豊かで安全な食生活と健康増進への貢献を研究開発の使命として引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、「世界の人々の豊かで安全な食生活の実現と健康の増進に貢献していくこと」を使命とし、パイオニアスピリットに溢れた企業活動を通して、お客様に満足していただける商品・サービス・情報を提供すべく、「食」に関連する様々な技術分野において研究を進めております。」
研究開発の使命として、豊かで安全な食生活と健康増進への貢献を明示している。